予約するにはどうすればいいですか?
同日中にEメールにてご返信し、ご予約の確認とお席の確保をいたします。
どのトリップに参加するのがいいでしょうか?
旅行代金に含まれるものは何ですか?
-ランボ号での11泊-空港送迎
-1日3食の十分かつ健康的な食事
-濾過飲料水は無制限にご用意しています
-果物、スナック、ソフトドリンク、ジュース
-ビール1日2本
-ランボ号乗船中のすべての機器のご利用(スノーケリング道具、釣り道具、TV、Hi-Fiサウンドシステム)
支払方法は?
予約フォームにご記入いただいた後、当社の銀行口座の詳細をご連絡いたします。
各トリップの定員は何人ですか?
最高8〜9名です。ほとんどのブレイクでは、私たちだけでサーフィンを楽しめます。 グループでのご予約についてはご連絡ください。人数によっては代金の割引がございます。寝るときはどうなるのですか?
独立したプライベートキャビン3室に寝台が8つあります(ボート側方キャビン2室に寝台2つずつ。前方大型キャビンに寝台4つ)。またデッキでもお休みいただけます。海風を浴びながら眠りにつきたい方にお勧めです。デッキは広々として、とても快適です。
サーフガイドは誰ですか?
ジム・バンクスがいくつかのトリップに同行します。またジュリアン・ボレロがほとんどのトリップに同行します。二人とも経験豊かなサーフガイドであり、トリップの各ロケーションに精通しています。サーフガイドの詳細についてはこちらをご覧ください。私のサーフィンレベルでトリップに参加できるでしょうか?
このトリップのほとんどの波は中級サーファーであれば乗れます。私たちのゲストの大半は中級サーファーです。 どこの場所でも、あらゆるレベルの人に合ったオプションは常にあります。どこでピックアップしてもらえますか?
集合地点に行くためにはどのフライトを予約すればいいですか?
フライトのご予約で問題が生じた場合は、ご遠慮なくEメールにてご連絡ください。
インドネシア国内線については、当社の旅行代理店アライアンス・インドネシアのニョマンにご連絡ください: trijata@alliance-indonesia.com.
船内で出される食事はどんなものですか?
インドネシアのビザは必要ですか?
インドネシアの法律により、外国人は到着ビザで1ヶ月までの滞在が許可されています。
到着ビザは到着時に空港で取得でき、料金はUS$25です。
旅行保険に加入した方がいいですか?
不測の状況や緊急事態に備えて、医療に伴う搬送費用オプションとチャーター損失日の補償を含む旅行および医療保険に加入することを強くお勧めします。
ボードは何枚持って行けばいいですか? 船内にお持ち込みいただけるのは2〜3枚であり、3枚が最高です。ご利用の航空会社によってはサーフボードに超過料金が課される場合もありますので、ご注意ください。
荷物は何を持って行けばいいでしょうか?
荷物はできるだけ軽くすることをお勧めします。インドネシアは暑いので、あまり荷物は必要ありません。また一日6時間は水の中で過ごすことも念頭に置いてください。
お勧めする荷物のリストは次の通りです。
-パスポート
-パスポート
-パスポートと身分証明書のコピー
-渡航文書
-現金:最低でもUS$100相当はお持ちください。到着ビザの支払(US$25)、空港税、空港での諸費用に必要です。主要な空港(ジャカルタ、デンパサール、クアラルンプール、シンガポール)には両替所がたくさんありますので、外貨を持ってきても大丈夫です。
-クレジットカード:インドネシアはほとんどどこにでもATMはあります。
-トロピカルサーフワックス
-ボードショーツ 2〜3枚
-ラッシュガード 2〜3枚
-サーフブーツ
-フィンのスペア
-レッグロープのスペア
-日焼け止め(30+)
-サングラス
-本
-MP3プレイヤー
-携帯電話
-応急処置セット
-タオル
-虫除け
-陸に上がるときの蚊よけ用に、長袖シャツ1枚と長ズボン1枚
カメラ/ラップトップの充電はできますか?
できます。発電機とバッテリーで自家発電しています。(220Vプラグ)船上にいる間、連絡はつきますか?
多くの場所には携帯電話の電波が届きます。ご家族/ご親戚と連絡を取るにはSMSが安価な方法です。インドネシアの通信環境は良好で、街や港には3G電波が届き、Eメールに十分のスピードがあります。ですので、3G搭載の携帯電話をお持ちなら、Eメールもチェックできます。
ただし、僻地を通過するときには、3G電波が入ることは週1回くらいしかありません。


